【スイス】古都ルツェルンと美しきカペル橋

中央スイスの中心地、古都ルツェルン。

ロイス川という川の両岸に発達した町。
スイスを代表する観光都市。
ヨーロッパの綺麗な街の中心には、やっぱり川が流れている。
湖に面したすごく居心地の良い街。旧市街は車もとおらないので、歩きやすい。
山岳地帯の街とは、また違ってヨーロッパらしい街並みが広がります。

あいにくの天気でも街中にはたくさんの観光客。
天気が悪いとみんな山に登らないから、街に人が溢れてくるのかな。

ここから、リギ山や、ピラトゥス山の山岳観光へも行くことができます。

th_DSC00172

th_DSC00175

街のシンボルはなんと言ってもカペル橋。ロイス川を斜めに横断する木造の橋。
ヨーロッパ最古の木造橋とも言われています。
フィレンツェのベッキオ橋やベニスのリアルト橋など、ヨーロッパの街並みは橋が良く似合う。

“カペル橋”

th_DSC00181

th_DSC00185

th_DSC00191

th_DSC00200

th_DSC00207

th_DSC00217

th_DSC00240

th_DSC00244

th_DSC00247

th_DSC00253

th_DSC00255

小さな町なので、2〜3時間あれば観光できちゃいます♪

ところで、柿谷さんがヴァーゼルに電撃移籍しましたが、こっちでは全く報道ありませんな〜。笑

活躍して、スイスの顔になってもらいたいもんです♪

この記事が気に入ったらSHARE

 

この記事が気に入ったら
いいね!しよう

最新情報をお届けします

LINEで送る
Pocket

コメントはこちら

shares