【ネパール】神々に抱かれた国 〜カトマンズとカラフルな仏塔たち〜


久しぶりにアジアへ

アジアの臭いってほんと独特

もう、すぐ「あぁ、アジアだなー」って感じる。

バックパッカーで旅した当時の記憶が身体に蘇る。

なんだろ、ホコリっぽさにまぎれたお香や線香、乱雑にまき散かれたゴミや、行き交う人々の体臭、牛から犬からヤギから人間と同じエリアでなぜか生活する動物たちの臭い、屋台から香る香辛料の効いた料理の臭い
そんなのがミックスしたような独特の香りが全身に行き渡る感じ。
これはアジア独特。

そして、行き交う車や無数のバイクのクラクション音

うん、これだ。って感じ。笑

そんな懐かしさを久々に感じたネパールの旅

ヒンズーと仏教が多いネパールには寺院や仏塔がたくさん!

世界遺産も数多い。

そんなネパールのまずは、首都カトマンズ市内とカラフルな仏塔をご紹介。

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カトマンズ市内の中心地“ダルバール広場”th_DSCF4357

このリキシャーもアジアって感じth_DSCF4359

 

そして、ネパールと言えば、このカラフルな仏塔!

タルチョーと呼ばれるこの旗は青・白・赤・緑・黄の順に決まっており、それぞれが天・風・火・水・地すなわち五大を意味して意味してるんだって。

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スワヤンブナート

カトマンズ盆地を眺める丘の上に建つ仏塔

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ボダナート

ネパールで一番大きな仏塔

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なんだか、このカラフル旗の世界は何枚も写真を撮ってしまういい被写体ですわ。

ネパールと言えば、寺院。

そして、ヒマラヤの山々

は次回で。続く。。

 

 

 

 

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